■モーニングセミナーレポート |
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第182回 経営者モーニングセミナー 日にち:平成26年06月11日(水)6:30 ~ 講 師:健晃館 代表 櫛延 晃一 氏 演 題:「肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号 」 |
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健康のために何をするか。一番は自律神経の安定をはかること。
具体的には 1 食生活に気をつけるバランスよく食べる 2 適度な運動をする 3 身体のケアをする 4 生活習慣の改善をはかる があげられる。 中でも大切な自律神経とは、意識することなく無意識に身体をコントロールしている神経でバランスを崩すと、様々な 不定愁訴が表れる。自律神経のバランスを崩さないために、メンテナンスの方法として生活習慣の改善が一番で、生活のリズムをつくることが必要である。
改善方法の一つにコリをためない。疲れをためないがあげられる。 コリをとるために、マッサージや鍼灸・整体など他人から受ける刺激やストレッチ・体操など個人で与える刺激をすることができる。免疫力を上げることも大切で、体温が1度下がると免疫力は30%低下することがわかっているので、身体を冷やさないことが肝要である。
整体などの世界は資格はあるけど、技術がない場合が多いので気をつけることを付け加えておく。 西条西倫理法人会 広報副委員長 富樫 智純 (浄明寺住職) 「著」
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